豊かな自然に恵まれた能登の里山は長年そこに住む人が手入れをすることで守られてきました。 自然の恩恵を、エネルギーとして、食材として最大限に活用する。 それは私達ができる里山への恩返しでもあるのです。 それに必要なのは、週末の薪割りや田畑の手入れの労力、 それを自らの楽しみにしてしまう発想の転換。 いつまでも豊かな里山がこの土地に残り続けますように。 さあ、薪ストーブを始めよう!
■循環する里山と暮らし